2004年2月1日   福岡市東区和白
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ツクシガモ  Tadorna tadorna
 明るい曇りの日は、干潟の鳥を写すベストコンディションの日です。白い鳥も露出オーバーにならず、柔らかく光が廻ります。 
 早起きして、誰もいない干潟に一番乗りして鳥と向き合い、潮の香りを吸いこんで「これぞ命の洗濯だ。むふふ。」とほくそ笑みます。